先日、渋谷へ行った際に「喫煙所は何処かな?」と、
あたりを散策したのですが、
駅前にしか灰皿の用意されたスペースはないらしく、
どこでタバコを吸おうか考えていました。
その日は副都心線を利用して渋谷へ行ったのですが、
109のある出口しか基本使っていないため、詳しい地理状態が分からない。
そこで思い出したのが、学生時代に行ったことのあるゲームセンター。
ゲームセンターであれば、施設内に喫煙スペースがあるのでは?
と思い、あたりを散策したのですが、結局見つかりませんでした。
でも私が行ったことのないゲームセンターはあったんですよね。
ということでそのゲームセンターへ入り、喫煙スペースを探しました。
そして運が良いことに、そこには喫煙スペースがあり、
念願かなってタバコを吸うことが出来ました。
さてそんな喫煙している時の話なのですが、
さすがに暇ということもあり、ゲームをプレイしている人を眺めていました。
丁度、喫煙スペースは対戦格闘技のゲーム機の横で、
格闘ゲームを楽しんでいる人を眺めることになったのですが、
見たことも無いシリーズの中に、私もプレイしたことのあるシリーズも幾つかありました。
むしろ格闘ゲームの中では、私の過去プレイしていたシリーズが、
店側としてはメインに扱っている感じでしたかね。
見ているだけでも懐かしい気持ちになったのですが、
流石にプレイしてみようか?という気持ちは湧きませんでした。
「勤め先のトイレにある機械が壊れた」
このように、母がつぶやいていました。
手に残った水をふき飛ばし、乾かすあれです。
どうやら、
機械を動かすセンサーの一部が壊れてしまったようです。
さらに話を聞くと、子どもがたたいていたとか。
背が届かず、動かないからたたいたのではと母は言っていました。
「親がついていればいいのに」と話しあっていましたが、よく考えればその必要はないですよね。
「たたかないでください」とはり紙をしたり、子ども用の台を用意したりすればいいのですから。
結局、原因が子どもであったのかはっきりしませんでしたが。
このように、はり紙などで明確に言葉で示せば、気を遣わせなくてすむのにと感じることがときどきあります。
きっと、みなさんにもご経験があるでしょう。
今、日本は「情報化社会」と言われる通り、たくさんの情報が流れこんできます。
前に、宣伝を例に挙げてこのことにチラッとふれました。
それでも、必要な情報はまだたくさんあるのです。
むしろ、何かを与えられるための情報より、何かを失わないための情報がなければいけません。
日本中には、掘りだされていない経験者の価値観がたくさんあるはずです。
そのため、この価値観をできる限り見つけだし、何かを失わないための情報を増やす必要があるのです。
少し昔、韓国ドラマブームが到来しました。
その当時、もちろん韓国ドラマにのめり込んでしまったのですが、
ブームというのは、続くものではありません。
しかし、最近になって友人から、こんなDVDを借りました。
これの1話をみてから、もう止まりません。
韓国ドラマって、どうしてでしょうね。
一度みるとどんどん進めたくなるように
作られています。
そのせいか、先が気になって気になって
たまりません。
友人は、昔から韓国ブームの時から
はまってしまっていますので、その延長上で貸していただきました。
さらには、新大久保にあります、
「コーヒープリンス」というお店にまで行く始末。
ここまではのめり込んでませんが、
実際、おもしろいドラマではありますので、
ぜひ皆さんにもお勧めします。
今日、文通していた相手から
お手紙が届きました^^
とっても嬉しいです。
電話とか直接会うのとか色々と
方法はあるのですが、
手紙っていうのは心が温まって
本当に良いですよね。
何度も読み返せますし、
心のこもった文章が
癒してくれますね。
長文のメッセージだからこそ、
この文章が良いんでしょうね。
もう何年も続けていますが
今後ともやめることはないと思います。
手書きならではの温かさがあります。
最近元気の無い状況が
続いていたのですが、
やっぱり嬉しい言葉をもらったりすると
とても元気が出てきますね。
人の思いやりとかってすごいと思います。
なんというか、嫌なことがあるからこそ
嬉しいことで元気が出るんです。
その良いことと悪いことの
サイクルが上手くいくから
人生が楽しいんですよね。
凹んだ後に良いことがあって
そうして生きる希望になる。
凹んだ後の方が嬉しい言葉は
100倍も嬉しくなるんです。
手紙を続けて良かったです。
今までどれだけの元気をもらったんだろ・・・
人は一人じゃ生きていけませんね。
私も色々な人に助けてもらってるので
いつか恩返しがしたいですね・・・
誰かに支えられて
生きていき、私も支えていきたいです。
依存ではなく助け合いですね。