冬の季節が近づくと、知らぬうちにぽりぽりとカラダをかいてしまっていませんか?
夜寝ている間にカラダをぼりぼりかきむしって起きてしまうことはありませんか?
つまり女性にとって冬の大敵は乾燥なのです。
乾燥すると肌が粉をふいてしまったり、かさかさがしわしわを引き起こしてしまうこともあります。
女性の肌はいつでもつるぴかでありたいものです。そんな時、目から鱗の情報をひとつご紹介します。
それはなんとカラダを洗わないということなのです。
皆さんはカラダをどのように洗いますか?石けんを泡立ててスポンジでこすりますか?
それとも垢擦りタオルでごしごしとこすって垢を落としますか?
実はこれは入浴時間の大きな間違いなので す。
皮脂がたまるのは、主に顔、背中、デコルテになります。
ということは、カラダのそれ以外の場所は汗腺が活発に動いているということ。
汗は水溶性なので、シャワーを浴びれば十分落とせるのです。
しかも、よくよく考えてみればわたしたちが常にこすって洗っているようなところは汚れているわけではないですよね。
垢が気になれば、部分的に洗ってあげるだけで十分オッケイです。
古い角質を落としすぎてしまうと、水分が蒸発してしまうために乾燥肌を呼び起こしてしまうのです。
洗わない意識、もってください。
当時の私は値段が高かったために、
全くハンバーガーの自動販売機でハンバーガーを買うことはありま
せんでした。
たしか1・2度購入したことがありましたが、
それは夏休み中に滅多に会うことの無い親戚のおばさんが家に来て、
その際に1000円を貰ったから買ったんだと思うんです。
だから当時のハンバーガー自販機での1個の値段もうる覚えですが、
1個400円とかしていたんじゃないかな。
そう考えると今じゃハンバーガー屋も街中に沢山あるし、
衛生的にも値段的にも街中にあるマクドナルドをはじめとした、
有名チェーン店の方が何かと良いですよね。
じゃあハンバーガーの自動販売機も消えるわ!って話ですが、
私としては懐かしさ溢れる自動販売機だったりするわけですよ。
あとチェリオの瓶タイプが買える自販機ね。
今みたいに缶ではなく、ジュースといえば瓶って時代がありましたよね。
たしか自販機には大きく「チェリオ」と書かれていた記憶があります。
そして当時、既にコーラは有名な商品ではありましたが、
他にはあまり有名な炭酸飲料はありませんでした。
そのため中の飲料の見える瓶タイプであるチェリオは、
緑色(メロン)や真黄色(レモン)、どピンク(チェリー)など、
当時の私からすると気持ち悪さと同時に、何だこりゃ!?っていう、
好奇心もかきたてられていました。
とはいえチェレンジャーでもなかったので、
1度も買ったことはありませんでしたが、今なら懐かしくて必ず買うでしょうね(笑)
こうやって思い返してみると自販機も変わりましたね。
私は普段、酒を全然飲まないし、
飲んでも付き合い程度にしか嗜まないから、
もう20年くらい嘔吐の経験はありません。
たしか最後に嘔吐したって記憶があるのは、
小学校低学年の頃に風邪だか何かの病気を患った時以来かな。
たぶん今後も病気が絡まなければ、
私が嘔吐することもないと思うんですが、
世間的にはやっぱり酒が原因での嘔吐って多いですよね。
「この前、飲み過ぎて吐いちゃったよ」と聞きますが、
どうしても酒を飲まない私からすると「馬鹿すぎるだろ」
って感じです。
もちろん酒を飲んでいれば思考回路が停止してしまうので、
楽しさに負けて飲み続け、結果として嘔吐という道筋は理解できます。
また私としては「嘔吐も含めて飲酒だ」という人へは、
「馬鹿だな~」って感情は抱きません。
だって最初から本人は覚悟しているわけですからね。
でもついついその場の楽しさに負けて、
結果として予期せぬ嘔吐を経験する人は、ある意味では軽蔑してしまいます。
いくら酒により思考回路がストップしてしまったとしても、
瞬間的な思考回路まで停止している人は多くないはずです。
だれしもが「これを飲んだらヤバイ」と一瞬はためらいながらも、
なぜか飲んでしまうわけですからね。
酒を飲まない私からすると街中や駅ホームの汚物ほど、
テメェで処理してから帰れよ!って気分になります。
自己把握の欠如が原因だと思うんですけどね。
そもそも嘔吐してまで飲む酒って何が楽しいんでしょうか?
2000年に入り外資系の保険会社が
日本に進出してきました。
1990年頃、ソニーが金融関係の
分野に進出をしたい考えでいました。
同じ頃、アメリカのプレデンシャル生命が
アジア、特に日本に進出したいと考えて
いました。
両者の利害が一致して
「ソニープレデンシャル生命」が日本に
誕生します。
ここに外資系生命保険会社、
第一号が誕生したのです。
現在はソニー生命とプレデンシャル生命は
分離していますね。
アメリカの完全出来合い制の成績をもとに
給料が決まる「フルコミッション」。
いかにも実力主義のアメリカ的な発送ですね。
しかし、この制度が適用されるのは
営業マンであって、
通常の内勤といわれる事務職等は
普通の会社と同じのようです。
ここ10年ほどの間にスーツを
着た男性保険マンが増えたと思いませんか。
少しずつですが、今までの「日本的営業」の
会社の牙城を崩しているようです。
この外資系の営業マンですが、
なかなかレベルが高いらしく、
知識や資格は勿論、考え方も
かなりのもののようです。
常に高いモチベーションを維持し続けて、
精神的にも鍛えられているようですね。
また、商品的に所謂、更新型といわれる保険商品が殆どだった状況ですが、現在は、テレビやインターネットでも見られるように、保険料は上がらず、条件によってはある時から支払いの必要が無くなるものまであります。
以前ジャパネットタカタさんのことを取り上げました。
| 正確にはジャパネットたかたさんです。タカタさんはひらがなで表記しています。先日もこのタカタさんの宣伝番組に見入ってしまいました。あのタカタさんの口調は社員さんにも引き継がれています。女性も同じ感じで面白いですね、いかがですかみなさん。女性の言い方が社長の言い方と似ているという…あれ?自分も口調が似てきましたよ。あ、記事だから口調じゃないですね。テレビが安くなったそうです。液晶テレビなんか以前は1インチ1万円ぐらいでしたよね。それがタカタさんで扱っていたのは32型で3万6千円ぐらいからだそうです。たしかに安いですね。それぐらいなら2台目で買うの もいいですよね。タカタさんの特徴はフリーダイヤルで注文できること、下取りをしてもらえる場合がある、分割手数料がタカタさんの負担になる場合があることなどですね。商品によっては分割均等20回や分割ボーナス併用20回も利用できます。もちろん電話だけでなく、インターネットからでも注文できます。あ、なんか買いたくなりました。宣伝がうまいですね。まあ日本経済が活性化されていいでしょう。それで景気が回復するといいですね。不景気は嫌ですよね。 |
義理の兄が、「○ちゃんところは大変だなぁ。子供が4人もいて・
・」と言ってくれたのが幸いですが、
子供3人と主人1人に母親1人だと思うときもあります。
我が家が引っ越して一軒家になったわけですが、夏になって窓を開けっぱなしにしていると、
家人の声がよく聞こえるわけです。
道路をへだてて3軒先のママが子供を怒鳴る声と子供の泣き声が聞こえるので、
我が家も同じなんだぁ・・と思います。
他はもう子供が高校生とかで、あとは60歳過ぎのシニアの方の家庭が多いので、
本当に近くに同じ境遇の家庭があってくれて感謝です☆
そういうわけで、当然わたしの怒声も聞こえているわけで、叱ってはへこむばかりです。
しかし。その原因を作っているのはほかでもない子供たち。
3回までは普通の穏やかな声で注意・またはしてほしいことを言いますが、
6回注意しても穏やかな声のママはいないと思います。
5回目過ぎて6回目は、わたしもドラ声で注意します。
すると、聞くひとによっては、1回目からこんな声でと思うこともあるでしょう。
ほんっとに損をしているママ。同じ境遇のママがいたら、分かち合いたいと思います。
まぁ相手にもよるんですが、
私は彼女とは異様なまでに仲良くなり、イチャつきます。
たぶん彼氏・彼女と別れたばかりの人からすれば、
時と場合によっては「ウゼぇ」と感じるほどに、
私はイチャつきます。
とはいえ私が逆の立場になっても、特別そういう人たちに対して、
「街中でイチャついてんじゃね~よ!馬鹿」とも思いません。
むしろ「愛し合っているね」「日本は平和だ」と、
清々しい気分にさえなるくらいです。
・・・目に毒となるほどのブ男ブ女の場合は、
ちょっと湧きあがる感情も違ってくるかもしれませんが(笑)
でも今まで街中などでイチャつきあっている男女を見て、
「目の毒」と思ったことは1度もないかな。
それが秋葉系のオタクっぽい感じのカップルであろうが、
腕などにタトゥーが刻印されている強面のカップルであろうが、
「イチャつく行為」自体に私は幸せを感じたりするんですよね。
だって日本で戦争が起きていたら、そんなことしていられないでしょ?
でも友人だとかって関係には、私は全く興味がなかったりします。
興味がない!っていうと、私に友達がいないって感じに聞こえてしまいますが、
そうではなく、仲間内で何かするってことに対して全く興味がないんですよね。
例えばさ仲間としての意識を高めたいからなのか、
同じ文字入りのTシャツを特製で作成して、何かグループ行動を行う、
そんな仲の良い友達関係の人もいるでしょ?
ダンスグループを結成して、同じ特製のTシャツを着るとか。